メールで送付し、現物を市役所に持って行きました。
1、はじめに
2、計画づくりに向かっての視点
(1)前回の計画への反省と振り返り
(2)総合計画の位置づけと明確な目標づくり
(3)言葉だけに終わらない市民参加の実行
(4)計画だおれにさせない行政内部での活用
【私の提言】
3、計画に向けて取り入れるべき3つの視点(井奥案)
(1)都市近郊の良好なベットタウンとしての高砂市 人口1万人を市外から定住化
~はじめての人口減少社会に対応する明確な都市戦略~
・待機児童ゼロ!子育てと高齢者政策の両立を
・市職員は少なく、サービスは豊か 市民事業が活発に
・公共交通網が整備され、自転車が多く車が少ないまちづくり
(2)国際的に通じる市民を育て、世界とつながる高砂市
・経済や観光だけでなく、相互に助け合い経験や人事交流へ
・多様な選択肢の中から自分で決定できる子どもを育てる
・高砂に住む在住外国籍住民、身近な地域であるアジアを一番に
(3)市民に役立つ所として、市民に決定権のある行政運営
・市民にも公平に負担を求める持続可能な財政運営のために情報を徹底公開
・タテ割り、国や県の指導行政から、市民が参加し、決定する行政運営へ
・ゴミ焼却施設/消防/医療/上下水道などで広域化戦略で施設減少を
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